2026年 03月 30日
冬越ししたルッコラが食べごろになっている。この株にももうすぐ花穂が出てきそう。葉をつまみ取るなら今がよさそうだが、...
2026年 03月 28日
はかばかしいことは何もしていなくてお恥ずかしい。粘土を混ぜて粘りを出す。上、地元土+唐津粘土(美濃の粘土屋なので、...
2026年 03月 27日
雨で畑の土は喜んでいる。よく見ると、大麦の葉先がついばまれている。鹿さんの足跡は通過だけではなかったようだ。大麦若...
2026年 03月 25日
昼過ぎから降り始めた雨が庭の土を湿らせて、やっと土の色が黒くなってきた。やれやれ、と植物も感じているだろう。朝のう...
2026年 03月 22日
ここ数日、ストーブの燃え加減が悪かった。温かくなると煙突の引きが悪くなるのは仕方がないから、それか?なんて思いなが...
ボケているけど、つくしの穂が出ていました。気をつけていると春が目にも見えるようになってきてうれしいことです。不足の...
2026年 03月 19日
春が来るというのに、世の中暗いニュースが飛び交っています。世界にいくつの民族があるのか知りませんが、「おらが民族第...
2026年 03月 15日
太陽が戻ってきて少し暖かい。この冬に古ーい灰のあく抜きをしていたのを、乾燥させた。その時、これ、色といい、重さと言...
2026年 03月 14日
買い物に出かけたら、珍しく踏切で止められた。しかも先頭で。ここぞと、写真を撮った。空の青と車体の青とがダブって、ど...
2026年 03月 11日
このところの寒の戻りには体が拒否反応。マイナス8度とは外に置いた温度計の朝の数値。雪とかも。鹿さんの行ったり来たり...
2026年 03月 09日
いそいそと足取り軽くケージに入って、こちらを見るまなざしは真剣そのもの。さて、なんででしょう?写真、よく見ると畳が...
2026年 03月 06日
庭の、まだ若い梅の木にやっと花が咲きました。1輪ですが。匂うほどに咲き誇ってくれるといいのですが、かなわぬ夢ですね...
2026年 03月 04日
老人には多いという頻尿なのでしょう、夜中にトイレに立つこと数回という毎日です。犬のロックと同じ部屋に敷いた大小2枚...
2026年 03月 03日
夜からの雨が昼前から雪になって、夕方の今も降っています。温まった道の雪はすぐ消えましたが、耕された畑にはうっすら雪...
2026年 03月 01日
冬が終わったと感じさせるここのところです。赤松薪を割っていると出てきた虫。カミキリムシの幼虫。テッポウムシとよんで...
八ヶ岳南麓で薪窯を焚く冬青さんの犬と器のはなし
薪窯焚き・温度計壊れた (No,12.. 昨日は曇天、のち雨の天気...
むなしくも (No.1267) 温度計が使えなくなって、...
窯焚き・準備完了 (No.1265) ありがたいことに今日も晴...
まったり化粧 (No.1264) 病院帰り、谷戸城址に桜を...
さくらさく・2026・4・11 (N.. 標高1000m近くにある...
行ってこいの陶芸薪窯を作る(1) (.. 窯を「行ってこい」形式の...
錫白釉を作ってみる (No.705) 素焼の窯、薪窯でしたが、...
緑したたる (No.1262) 夕方までしっかり降った雨...
10年ぶり須栗平陶仙房を訪ねる (N.. 今日は気分を変えて、お出...
レンゲ(スプーン)を作る (No.9.. 強烈寒波がやってきている...