2026年 01月 05日
セメントを巻いたステンレスの四角くした煙突をレンガの先端に乗せた。まだ硬化が弱かったこと、ステンレス製なのでペコペ...
2025年 12月 15日
煙突を組み直しました。寒い、高い場所、重いレンガの三重苦?に耐えて、終えました。見ての通り、重ねて積んでいっただけ...
2025年 12月 14日
窯の性能を向上させるには、やり直した煙突先端の15cm直径のステンレス煙突を外さないといけない(らしい)ので、解体...
2025年 12月 07日
排気を止めていたダンパーを少し、焚口の一つを開けて窯の温度低下を急ぎ、昼過ぎに開けました。なんとなくパッとしない風...
2025年 12月 03日
12月に入って一番の寒さがやってきているようだ。太陽のある時間を狙って窯に詰める。平らな陶板を置くのに、3mmのた...
2025年 12月 02日
細割薪の束がそこそこそろったので、暖かかった今日、施釉した。透明灰釉を増量。今回はミキサーで砕いてみた。気持ち、と...
2025年 11月 16日
晴天が続いて助かります。イチョウの一斉落葉ももうすぐのような色付きです。頼んでいた赤松が届きました。現場にも足を運...
2025年 10月 19日
長野県富士見町にある響工房さんの穴窯焚き(10月9日から)が終わって約1週間、今日19日が窯開けです。窯の温度は4...
2025年 07月 18日
窯の手入れをした(改変)。高さ15cmくらいの板だった火盾をレンガを積んで、下の方からも火が入れるようにした。窯の...
2025年 07月 14日
実になったブルーベリーは順番に熟していきます。紫色になって急に膨らみます。もう7月下旬には終わっていそうです。長い...
2025年 05月 25日
薪窯の本焼きをした。化粧土を使ったものが9割以上なので、京都行きでヒントのあった小皿(小鉢?)も作った。窯はこんな...
2025年 03月 28日
素焼き、といえば、800度、でしょう!でも時々、700度というのも見るんだよね。先日よんだ本は、700度派。正確に...
2025年 03月 27日
茶入れというものを3つ作り加えて、さあ素焼きを始めよう。轆轤で手び練りみたいな作り方ですが、目の位置が上なので、ど...
2025年 03月 13日
冬場の強風で煙突が傾いていたので、修理した。根元に巻いた耐火モルタルは乾燥でボロボロ、風で煙突が動いたので割れ目多...
2024年 12月 03日
風もなく暖かだったので、気になっていた煙突の金属部分を取り替えた。外した煙突を上から見たところ。上半分はスカスカで...
2024年 11月 10日
庭に穴を掘って取り出した土を薪窯に貼り終えた。ちょうど使い切る見積もりの良さ!ま、まぐれですけど。掘った穴の後始末...
2024年 11月 08日
初霜が下りた。昼間は晴れて、太陽が当たれば寒くはない。体を動かしてちょうどいい気温だ。なので、窯に土を貼る作業を続...
2024年 09月 23日
そばの白い花が黒い実になってきています。収穫は10月だから、あと一月ほどだね。すっきりしない天気が、今朝から変わっ...
2024年 08月 21日
今日も暑かった。なのに、素焼きを薪窯でした。窯任せとはいかないので、暑いうえに熱い。まず午前、水抜き。午後から、素...
2024年 08月 20日
素焼きの窯詰めをあひていたらにわか雨がやってきた。空を眺めていると、ツバメがたくさん飛んでいた。さらによく見ると、...
八ヶ岳南麓で薪窯を焚く冬青さんの犬と器のはなし
やっと梅の花咲く (No.1242) 庭の、まだ若い梅の木にや...
犬の気持ちは? (No,1241) 老人には多いという頻尿な...
春の雪降る (No.1240) 夜からの雨が昼前から雪に...
3月だ! (No.1239) 冬が終わったと感じさせる...
真剣なまなざし (No.1243) いそいそと足取り軽くケー...
行ってこいの陶芸薪窯を作る(1) (.. 窯を「行ってこい」形式の...
行って来い窯の全貌・師走押しつまる .. もうすぐ2019年も終わ...
レンゲを作る(2) (No.994) 犬 外は寒いから、あった...
陽気に誘われて (No.1238) 明日から3月、暦の上での...
正直もの (No.1235) 朝方降った雨は量もしっか...