庭の、まだ若い梅の木にやっと花が咲きました。
1輪ですが。

匂うほどに咲き誇ってくれるといいのですが、かなわぬ夢ですね。
寒さと乾燥がふくいくと、という形容を拒んでいます。
低地に下りないとかないそうもないです。
薪を割ってます。
半年間部屋を暖めるストーブ薪。

こちらは手間の割に、燃やせば半日という、赤松小割の50束の半分。

15時間で焚くとき、温度を上げるには徐々に薪の量(本数)を増やしていきます。
太めの薪でちょろちょろから始めて、最後の方はせっせと細割を投げ込みます。
例えば、1時間ごとに半束増やすとかなら、
0.5+1+1.5+2+2.5+3+3.5+4+4.5+5+5.5+6+6.5+7+7.5 は、
8×7.5=60束になります。
これまで8から12時間で焚いていたときの経験でも、薪を束ねる鉄輪を数えて47輪とかを数えたことを覚えています。
小さい窯だからこその少なさです。
細割はすぐ燃え尽きてしまうので、せわしない窯焚きになります。
この後、物を作っていきます。
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