犬
外は寒いから、あったかい中がいいな。

(あごの下にあるのは、ロックの爪でなくなってしまった畳表の下に現れた、イグサ
を織る縦糸。こっちは丈夫なようだ)
型のオス・メス
その後、また型を作って、レンゲを起こした。

中2つが新しいレンゲ。奥のレンゲに合わせて作った型で起こしたのが手前から3番
目のもの。
どれも外側(底)から粘土をかぶせて作るので、オス型を使ったわけ。
このオス型、離すのが遅いと2番目のように縁が乾燥切れする。
メス型(スプーンの内側に乗せて粘土をへこませて作る)だと、乾燥は、分離となっ
て、われは生じない。
やはり、メス型かな?

奥がオス型、手前がメス型。
粘土型の乾燥収縮を考えると、だいぶ小さくなってしまうかな。
やはり、収縮のない石膏で型を作らないといけないか・・・
持ち手が、約30度で起き上がっているので、石膏型を作るのは自分にはレベルが高
い。
この粘土型が使えたとしたら、小型のレンゲ制作用として使ってみよう。
石膏型は、研究してみよう。
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