先日、本屋さんに入ったとき、料理本のコーナーで、ウー・ウェン著「料理の意味とその手立て」を手に取って、ぱらぱらとめくってみて、買ってしまった。
2600円という値段は高かったのですが、料理のカラー写真ページの盛り付けに小皿が使ってあったから。

中国の青磁、白磁、染付、色絵などいい皿が次々に出てきます。
上の皿は何なんでしょう?薄造りでなじみやすくて上品。
こういうものが作れたらいいですね。
こちらは薄くもなく、上品でもないですが、庭採りの野菜を乗せれば様になってます、かね?
灰釉小皿時間をかけて削り出したボタンを石膏どりしようとして、気が付けばバカなことをしてしまいました。

表を上にして石膏を流しいれるべきところ、下にしてました。水を吸って崩れかけてます。
慣れないこととは言え、考え無し、でした。また作り直しです。
こちらは角皿の粘土型案

その後、柄を替えて製作途中です。
ネット上の販売では、一点物より同じと言える数物のほうが信頼感とかあるかも、手を出しやすいかも、など考えて慣れないことに悪戦苦闘(というほどでもないか)。
そんなの関係ない、というヒルガオの初咲きでした。

割れた爪も伸びてきたのでそろそろ粘土に触りますか。
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