夕焼けも色が抜ける直前の西の方

そのすぐ東側の甲斐駒ケ岳に目を向けると、おお、寒そう。

沢筋を雪が降りてきています。
イヌとの散歩も、手袋をしていない手が冷えてくる。
帰りの登り、高度差100mは向かい風で寒さが一段と増してくる。
それでも、衣服の下は体の発熱で熱くなってくる。
心底寒いというにはまだまだなのかな。
太陽熱だけが頼りの工房は、最高10℃どまり。
薪を割って体をあっためてから粘土に触りました。
木の葉皿

落ちていた木の葉を水でもどしてしわをとってから使いました。
形は、朴の葉っぱですが、家の近くにほうの木、あったかな?思い当たりません。
こちらは茶碗

どちらも、地元山粘土にほかの土を混ぜたものです。
明日の朝はマイナスになりそうなので、発泡スチロールの箱に収めて密封しておきました。
今度こそ、灯油窯で還元焼成のつもりで粘土を選んでいます。
にしても、制作スピードは冬の進行に追いついていません。
年内に窯を焚きたいのですが。
小鉢

(薪窯焼成)
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